- 2026-07-21
Sheba Joy、中国北京に新しいオフィスを開設
業界トピックス(欧米)
欧米業界トピックス一覧

Sheba Joy、中国北京に新しいオフィスを開設
Sheba Joyは中国北京に新しいオフィスを設立し、中東地域向けのソーシャルゲームおよびエンターテインメント製品の開発を行っている。
Sheba Joyは中東および北アフリカに事業を展開しており、本社はサウジアラビアのリヤドに、支社はUAEのドバイに置かれている。リヤドオフィスには9名のチームが所属し、国際市場向けのカジュアルパズルゲームに特化している。一方、12名で構成される北京チームはアラビア語話者向けのソーシャルゲームにおけるフロントエンド、バックエンド、サーバー開発を担当している。

▲Sheba Joyはカジュアルゲームの開発を主要業務としているスマホゲームデベロッパー

▲Sheba Joyの主力タイトル「Town Stars」
画像出典:Sheba Joy企業公式サイト
記事リンク:https://www.pocketgamer.biz/sheba-joy-opens-new-office-in-beijing/
WarnerBros Gamesは新作「Game of Thrones: Dragonfire」をリリース
WarnerBros Gamesは6月4日にグローバル市場向けに新作「Game of Thrones: Dragonfire」をリリースした。本作は人気ドラマ「Game of Thrones」から正式にライセンスを獲得して開発された戦略ストラテジーゲームであり、プレイヤーが伝説のドラゴンを指揮し、強力な同盟を結び、七王国を征服するという世界観が使用されている。
本作ではプレイヤーが資源を収集して拠点を強化し、育成したドラゴンを軍隊に編成して、リアルタイムの戦争で領土を広げることができる。これらの体験は本作の最大の特徴であり、原作ドラマファンも魅了される強みとなっている。

▲「Game of Thrones: Dragonfire」タイトルキービジュアル

▲「Game of Thrones: Dragonfire」タイトルキービジュアル
画像出典:「Game of Thrones: Dragonfire」公式サイト
記事リンク:https://www.pocketgamer.biz/warner-bros-games-launches-game-of-thrones-dragonfire-worldwide-on-mobile/
Paramountはゲーム業務を統合し、新たなスタジオ「Paramount Games Studio」を発表
Paramountは自社傘下のゲーム業務とSkydanceのスタジオを統合し、新しいゲーム部門となる「Paramount Games Studio」を立ち上げたと発表した。Paramountが保有しているIPを中核として、長期的なプラットフォームとファンコミュニティを構築することを目指している。
Paramountはメディア業界の他社と同様、長年にわたってゲーム分野にさまざまな戦略を展開してきた。しかし、映画業界において数多くの有名なIPを保有しているにもかかわらず、これまでゲーム業務の発展はそれほど上手くいっていない状況である。現在、ParamountはBernstein Discoveryとの合併を図っている背景に、ゲーム事業の強化が優先事項と見なされている。
「Paramount Games Studio」には 、Skydance InteractiveやSkydance New Mediaを含む、 ParamountとSkydanceの全ゲームスタジオが含まれている。

▲新しく統合された「Paramount Games Studio」はParamount傘下のIPをゲーム開発に活用

▲新しいトレーラー動画が公開された「Teenage Mutant Ninja Turtles: The Last Ronin」は「Paramount Games Studio」の新作
画像出典:「Paramount Games Studio」公式サイト
記事リンク:https://www.pocketgamer.biz/paramount-launches-unified-games-division-to-expand-franchise-ambitions/
EAはゲーム内広告プラットフォーム「EA Advertising」を発表
EAは6月15日に「EA Advertising」と名付けられた新たな広告サービスを正式に開始した。このサービスはブランドとゲームを深く結びつけ、広告配信をかつてないほど簡素化できる。現時点では、このサービスは主に「EA Sports FC」などのシリーズに搭載されたゲーム内広告看板に焦点を当てている。数多くの人気IPを保有しているEAが自社専用の広告プラットフォームの構築にこれほど長い時間を要したことはやや意外であるが、申請受付が開始されたばかりにもかかわらず、最低出稿額はわずか10万ドルとなっている。
公式発表では、「ゲームの進行を邪魔せず、広告効果を強化するため」というスローガンが意図的に強調されており、ブランドコラボレーションは静的な広告看板にとどまらず、モバイル向け動画広告、ゲーム内アクティベーションプロジェクト、E-Sports大会のスポンサーシップなど、多様な広告形式で展開される予定となっている。
EAはこれまでVisaやRedBullなどのブランドとのコラボを「EA Sports FC」などのタイトルにおいて本格的に展開しており、プレイヤーはクオリティの高いスポンサー看板やスタジアムブランドに対して受容的な姿勢を示している。こうしたリアルな要素がサッカー試合を観戦しているかのような臨場感をかえって高めてくれるからだ。
一方、今回発表された新サービスは10万ドルという低いハードルであり、より多くの中小ブランドの参入を促す可能性がある。その際に、ゲーム内に露出する広告は真にプレイヤーのゲームプレイの邪魔にならないのかどうかは不明であり、それは多くのプレイヤーが心配する要因になると推測できる。

▲現実のスポーツイベントのように、ピッチ上のデジタル広告ボードやスコアボード、放送画面のオーバーレイにスポンサー広告を掲載できる点は「EA Advertising」の最大の特徴
画像出典:EA公式サイト
記事リンク:https://www.cnbc.com/2026/06/15/electronic-arts-launches-a-new-way-to-advertise-directly-into-gameplay.html
Apple、ブラジルにおけるAppstoreの外部決済サービスとサードパーティーのサービスを解放
Appleはブラジル市場向けの独占禁止法の改善措置を全て完了させた。EUと日本に続き、Appleが海外諸国の規制に対して再び妥協を示したものであり、ブラジルのユーザーはiOS 26.5以降にアップデートすることで、サードパーティと外部決済サービスを利用できるようになる。
今回の改善は2022年にスタートした独占禁止法調査に端を発している。ブラジルの規制部門「CADE」は、Appleがアプリ配信を独占し、公式のアプリ内課金を強制していると主張。両者は昨年末に和解に達し、Appleに対してエコシステムの制限を期限付きで解放するよう要求し、期限を過ぎた場合は高額の罰金を科すとしていた。
現在、技術的な改修はすべて完了しており、開発者は「Market Place Kit」を通じて独立したサードパーティを構築できる。1つのアプリを公式App Storeと複数のサードパーティに同時に配信することも可能となった。
ルールによって安全の最低ラインが定められており、Webページでアプリのダウンロードサービスを直接提供することは認められていない。配信チャネルを問わず、ストアに掲載されるすべてのアプリはAppleの審査を通過することが義務付けられており、年齢区分やペアレンタルコントロール機能の実装も強制される。これにより、解放性とデバイスの安全性が両立されている。
決済面では、IAP(アプリ内課金)の強制要件が完全に撤廃された。開発者は以下3種類の決済方式を自由に組み合わせることができる。Appleのアプリ内課金、サードパーティからの決済ツール、外部Web決済ページへの誘導。
かつては堅牢を誇ったAppleのエコシステムが、各国の独占禁止政策の推進により、次第に亀裂が入り、崩壊の兆しを見せ始めている。

▲EUと日本に続き、ブラジルでもAppleは独占禁止法の問題で外部決済サービスとサードパーティーのサービスを解放した
画像出典:Apple
記事リンク:https://www.apple.com/jp/newsroom/2026/06/apple-announces-changes-to-ios-in-brazil/
ArenaNetとNCが新作「Mistbound」を発表
NCに所属するArenaNetは6月22日に新作「Mistbound」を初公開した。本作は「Guild Wars」シリーズを原作としたカード対戦ゲームである。プレイヤーは5×3のグリッドにカードを配置するというユニークなシステムで、配置したカードを移動させて有利な位置取りで相手のカードと戦う。
今回の発表では、中国のゲーム企業Bilibiliも開発に携わっていることが確認されている。本作は戦略性の高いカード対戦システムを使用し、競技性の高いPvP体験を提供するスマホ専用タイトルである。

▲「Mistbound」公式キービジュアル。本作はスマホ端末にのみ対応しているカード対戦ゲーム

▲公開された「Mistbound」の実機プレイ画面
画像出典:「Mistbound」公式サイト
記事リンク:https://www.pocketgamer.biz/guild-wars-spinoff-mistbound-is-coming-to-mobile/
「めっちゃカメレオン」の世界累計販売本数が1,000万本を突破
日本のインディゲーム開発者「LEMORION氏」は、X(旧Twitter)にて自身が手掛けたマルチプレイ対応お絵かきかくれんぼゲーム「めっちゃカメレオン」の世界累計販売本数が、Steamでの発売からわずか16日で1,000万本を突破したことを発表した。この記録により、本作は2026年上半期に最も売れたゲームとなることがほぼ確実となった。
「めっちゃカメレオン」 は「かくれんぼ」と「落書きによる擬態」を組み合わせたマルチプレイヤーカジュアルゲームである。プレイヤーは真っ白なキャラクターとなり、色塗り機能で自分の体に絵を描いて周囲の景色に溶け込み、ステージ内のさまざまな物に擬態しながら鬼の追跡から逃れる。本作は6月10日に発売され、発売から2日で50万本、4日で100万本、5日で200万本を突破するなど、驚異的なペースで販売本数を伸ばした。
さらに注目すべきは、この話題作がわずか二人の開発者により、約2か月という短期間で制作された点である。「LEMORION氏」がマップやモデル制作を担当し、「HAGANERO氏」がシステム開発を担当。「自分の体に色を塗ってかくれんぼをしたら面白いのではないか」という独特なアイデアを原点に本作を完成させた。

▲日本発のインディゲーム「めっちゃカメレオン」は世界中で大ブレイク

▲「めっちゃカメレオン」は色塗りとかくれんぼを融合させた対戦系カジュアルゲーム
画像出典:Steam
記事リンク:https://c.m.163.com/news/a/L0CGFELF0511B8LM.html
業界トピックス(韓国)
韓国業界トピックス一覧

「LineageM」、210日ぶりにGrossranking1位に復帰
6月に運営9周年を迎えた大型MMORPG「Lineage M」は、6月4日に韓国のApp StoreのGross Rankingと韓国のGoogle Playのランキングで同時に1位に復帰し、210日ぶりに韓国スマホゲーム市場の首位へ返り咲いた。特に「Lineage M」は2025年11月からPC端末の外部決済サービスを提供し始め、プラットフォーム手数料が発生していないため、6月にはApp StoreやGoogle Playのランキングで反映されないほどの巨大な収益を獲得したと推測される。
運営9周年を記念して、「Lineage M」はストーリー性のある新たな限定クエスト、戦略性を重視したマッチング型PvPコンテンツ、一部マップのリメイク、そして新たな武器を含む豊富なコンテンツを追加した。7月は学生プレイヤーが夏休み期間となるため、「Lineage M」は大規模なバージョンアップデートにより、さらなる大きな収益が見込まれる。

▲「Lineage M」は6月に運営9周年を迎え、 App StoreでもGoogle Palyでも首位へ返り咲いた

▲「Lineage M」公式キービジュアル
画像出典:「Lineage M」公式サイト、INVEN
記事リンク:https://www.inven.co.kr/webzine/news/?news=317109
Krafton、新作「Astro Arena」の事前登録を開始
KraftonはPUBG Studiosが開発する新作3対3のPvPスマホゲーム「Astro Arena」のグローバル事前登録を開始し、7月9日に正式リリースすることも発表された。本作の事前登録は、4日よりGoogle PlayおよびApp Storeにて開始となる。「Astro Arena」はまず、インド、インドネシア、タイ、台湾、メキシコ、ブラジル、アメリカの7か国で先行配信する。
「Astro Arena」はアニメ調のアートビジュアルを使用し、高速での3v3のPvPバトルを特徴としているカジュアルゲームになる。プレイヤーは個性豊かなキャラクターを選び、華麗な必殺技を使用し、ほかのプレイヤーとリアルタイムで対戦できる。対戦中にプレイヤーがアンロックできるローグライクパワーアップ要素が含まれており、対戦相手のキャラクターに対抗するための戦闘能力を強化できる。さまざまな対戦モードも用意されており、プレイヤーは自身の好みに応じて自由に選択できる。

▲スマホゲーム「Astro Arena」公式キービジュアル。本作はアニメ調アートビジュアルを使用している

▲高速での3v3のPvPバトルが本作の特徴である
画像出典:「Astro Arena」公式サイト
記事リンク:https://www.inven.co.kr/webzine/news/?news=317124
Com2uSの新作MMORPG「Zeus: God of Pride」、フルストーリートレーラーを公開
Com2usは今年第3四半期にリリース予定の新作「Zeus: God of Pride」のフルストーリートレーラーを公開した。本作はギリシャ神話をテーマにした世界観と壮大なストーリー、リアルなアートビジュアル、戦場での没入感などを特徴とする大型MMORPGである。プレイヤーは宇宙の神であるZeusの傲慢さによって亀裂が生じた世界で、パンドラの箱やティーターン十二神、クロノスの復活などを巡る混乱の中で新たな神話を紡いでいく。
今回公開されたストーリー本編の予告映像では、前回の予告編に続き、作品の基本的な世界観とキャラクターの人間関係や対立が描かれている。映像はパンドラの箱が開かれた事件を軸に展開し、パンドラやZeusをはじめ、多彩なキャラクターを通じて、作品が描く神話世界の雰囲気を伝えている。
一方、ストーリーを牽引する核心キャラクターである「パンドラ」には、韓国の人気俳優パク・ジヒョン氏が起用されている。彼女は卓越した演技でキャラクターに命を吹き込み、大きな反響を呼んでいる。

▲「Zeus: God of Pride」公式キービジュアル

▲本作のシネマティックトレーラー:https://www.youtube.com/watch?v=ZgpwqHiH5oc&t=98s
画像出典:「Zeus: God of Pride」公式サイト、「Zeus: God of Pride」Youtube公式アカウント投稿
記事リンク:https://news.17173.com/content/06152026/000139128.shtml
「Nexon Developers Conference 26」開幕
Nexonが主催する開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 26」(以下、NDC)を6月16日に開幕した。今年で19年目を迎えるNDCは6月16日~18日の3日間、韓国のネクソンコリア社屋及びその周辺施設で開催された。
今年のNDCは、ゲーム開発におけるAI活用をメインテーマとし、企画、制作、ライブ運営など、ゲーム開発のさまざまな分野にわたる51のセッションを実施した。カンファレンス開催期間中、ネクソンコリア社屋では、Nexon傘下のIPを題材とした多数のゲームアート作品を展示するほか、ゲームサウンド制作のプロセスを紹介する展示も催された。
今年のNDCでは、AI活用が注目の話題となり、Nexonは自社構築しているAIプラットフォーム「Monolake」に関して説明を行い、「AIに任せることと任せないこと」のセッションも開催した。

▲「Nexon Developers Conference 26」は今年で19年目を迎えた

▲Nexon代表取締役社長であるイ・ジョンホン氏は開幕式でスピーチをした
画像出典:公式リリース、NDCのYoutube公式アカウント投稿
記事リンク:https://ndc.nexon.com/about
NetMableは新作MMORPG「Sol: Enchant」をリリース
Netmarbleは6月18日に新作MMORPG「Sol: Enchant」の正式サービスを開始した。「Sol: Enchant」は「リネージュM」の開発チームが設立した専門ゲーム会社「Alt Nine」が開発を担当し、「Unreal Engine 5」 で開発され、「全知型MMORPG」を標榜とする新作である。ゲーム内に実装される「神権」システムが最大の特徴であり、プレイヤーはその「神権」システムを通じて、特殊効果を持つスキルやサポート要素を獲得し、戦術を繰り広げる。さらに「神権」システムでは、全サーバーのプレイヤーが「神権」を争い、最終的に一人が神として選ばれ、取引所の税収を得たり、ゲームのアップデートの方向性を決定するのに参加できる。これまでのMMORPGでは稀に見る斬新なシステムである。
「Sol: Enchant」はiOS/Android/PCに同時対応しており、6月18日に韓国国内で先行配信された。これからSteamでの配信を通じてグローバル市場にも進出予定。

▲「Sol: Enchant」は6月18日に韓国市場で先行配信開始

▲「Sol: Enchant」の実機プレイ画面
画像出典:「Sol: Enchant」公式サイト
記事リンク:https://news.17173.com/content/06202026/000236418.shtml
簡体字版「リネージュ2M」は中国本土で正式サービス開始
NCが開発したMMORPG「リネージュ2」のモバイル版となる「リネージュ2M」の簡体字版は6月24日に中国本土で正式サービスを開始した。Tencent Gamesは簡体字版のパブリッシャーとして本作のリリースに向けて大々的なプロモーションを展開し、動画アプリやSNSアプリなどで多数の広告を出稿した。リリース期の大規模な宣伝効果として、本作は中国のApp StoreのGross Rankingで最高35位を記録した。
広大な世界を探検する、自由な成長とプレイ要素が特徴の「リネージュ2M」は韓国本土でも日本でも固定ユーザー層を持っているが、簡体字版は中国現地のプレイヤーのプレイ習慣に合わせて様々な最適化を実施している。その中で、ガチャシステムにおける「天井」の導入や簡体字版限定のキャラクター衣装の実装は、現地プレイヤーから好評を得ていた。

▲簡体字版「リネージュ2M」は6月24日に中国本土で正式サービスを開始

▲現地プレイヤーのために最適化を行ったが、簡体字版の世界観やプレイモードなどに変更はなく、海外版と同様
画像出典:TapTap
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新作「Project ZETA」はグローバル市場向けのCBTを実施
Kraftonに所属するゲームスタジオ「NIRVANANA Studio」は6月25日に開発中の新作「Project ZETA」のグローバル市場向けのCBTを実施した。「Project ZETA」 は3人1組のチーム、計4チーム(合計12人)が同一マップ上に参加し、リアルタイムで競い合う「マルチチーム・タクティカルアリーナ(MTA)」ジャンルのオンライン対戦アクションゲームである。従来の2チーム対戦型ヒーローPvPゲームとは異なり、4つのチームがひとつのマップ上で同時に戦闘を繰り広げる「マルチチーム構造」が本作最大の特徴となり、戦場内に配置されたオブジェクト「プリズム」を確保し、指定された拠点へ最初に持ち帰ったチームが勝利となる。
また「Project ZETA」はプレイヤーと共にゲームを作り上げる「オープンディベロップメント」方式を採用。今回のテストで集まるプレイデータやフィードバックを開発に直接反映させることで、2026年後半にグローバルでの早期アクセス配信の開始を目指している。

▲「Project ZETA」は6月25日から計4日間のCBTを実施

▲「Project ZETA」の実機プレイ画面。本作はリアルタイム対戦を基本プレイにした作品である
画像出典:「Project ZETA」公式サイト
記事リンク:公式リリース